アクアラインマラソン2016マンガレポートその11

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ボロボロ状態で、なんとか進むオイラ。

とうとう36.5km地点の、特産品おもてなし

エイドに到着いたしました。

 

 

「ここでしばらく休める!」

 

と思ったオイラ。とにかく片っ端から

特産品をいただきます。

 

すると、どうやらランナーの集団も

後半に入っており、そこそこ特産品が

余っている様子。

 

勧められるままに手に取っていたら

こんな状態に。

 

 

「うわ、どうしよう。持ちきれない」

 

と思っていたら、最終的には後半の

テーブルでビニール袋をいただき

こんな状態になりました

 

 

 

いただいた特産品は、

モノによってはランナーが

食べやすいように、封が切ってあります。

捨てるくらいなら、ビニール袋を

用意して、ランナーさんに持って帰って

もらおう。というその心意気が

嬉しかったです。

 

で、デビルさんはさらにエイド到着が

遅かったので、もらいたい放題だった

のだとか。

 

実は、多くのマラソン大会では、

遅いランナーさんがエイドで給食に

有り付けないという事態が起こります。

遅いランナーさんこそ給食が必要なので

悩ましい問題なのですが……

 

この大会に関しては、補給の心配を

することは一切必要がないようですよ。

 

 

明日はオイラが子供達に笑われる

エピソードをお伝えいたします。

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