2016富士山頂往復マラニックレポートその39





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18 Responses

  1. pink_man より:

    軽んじゃいました・・・?
    体重が減っちゃったのでしょうか?
    だとしたら、うらやましいかぎりです。(笑)
    しかし、せっかくの宝永山の景色が
    尿意の前には霞んじゃいましたね。

  2. おっさんランナー より:

    pink_manさん 宝永山の下りも結構走れるので、もう尿意に任せてズンズン進みました(笑) この下りは石が多いので走りづらいんですが、今回も登山客が少なめで助かりました。登山の人とすれ違う時は、たとえ尿意に溢れていても、一度立ち止まって歩きます。 あと誤字修正しましたっ お恥ずかしい!

  3. 晴れ男 より:

    まったく、お恥ずかしい限りです。
    まだしばらく左膝はギブス固定です。
    来月のえちごくびき野100KmもDNSとなってしまいましたが、仕事の休みも入れてあるし車の運転もほとんど支障ないので、前日の受付ボランティアすることにしました。
    そんな気になったのも、東京マラソンボランティア編や湘南ボランティアさんの話を読んでいたからだと思います。ありがとうございます。
    前夜祭申し込んであり、地酒の試飲し放題っていうのも理由の一つなんですが・・・
    今週末は雁坂ですね、参加される皆さん、がんばって楽しんでください。

  4. ナツオ より:

    おっさんちょい出し絶妙だったんですね。トイレの手前でお話し好きな方に呼び止められなくてよかったですね。

  5. マック より:

    軽量化をしましたね(^^)
    私的にはそこのトイレは、スーパーマンで言えば電話ボックス的な役割を果たしてもらいました。意味の解る読者も多いはず(^^;

  6. 掛川ノブ より:

    私はそこのトイレは頂上目指す前に入りぎりぎりセーフでした。(汗)

  7. けいちゃん より:

    下りのスペシャリストが軽快に飛ばしてましたが、一歩間違えると危険な下り坂なんですね。。。
    晴れ男さんの大会を楽しむ姿やボランティア精神を見習いです。(´◡`๑)
    東京がハズレてムキーとか言ってる場合じゃ。(=ω=;)

  8. おっさんランナー より:

    >晴れ男さん
    あの時はお力になれずにすいませんでした。それにしても、折れているにもかかわらず、普通にトレーニングまでされていたのですから凄すぎます。まずは1日も早い回復を祈っております。ボランティアに応募されたとのこと、転んでもただでは起きない前向きの姿勢が素晴らしいです!

  9. おっさんランナー より:

    >ナツオさん
    走っていると大丈夫なんですが、一旦止まると尿意が来るんですよね。宝永山ルートは一度登りがあるので、そこでまた尿意が来ました。結構危なかったです。

  10. おっさんランナー より:

    >マックさん
    あのトイレで変身解除されたのですね。中が広くて確かにいい感じです。もうちょっとでレストハウスなのですが、このトイレは深夜でもやってますし意外と助かりますね。ちなみに登り始めの時もこのトイレに入りましたよ。レストハウスのトイレは営業時間外は入れないんですよね。

  11. おっさんランナー より:

    >掛川ノブさん
    オイラも行きで使いました。計2回このトイレに入ったことになりますね。

  12. おっさんランナー より:

    >けいちゃんさん
    大砂走りは宝永山を過ぎると石が混じらなくなって幅も広くなるんですが、下り始めは意外と大きな石が多いんですよね。外人さんが吹っ飛んでるところは何度か見ました。外人さんはこの大砂走りがとにかく大好きな印象があります。

  13. だ~まえ より:

    大砂走りは上手く行けば無敵、一歩間違うと穴に落ちる(転倒や怪我)、スーパーマリオのスター状態でしょうか。
    東京マラソンは外れました。プレミアムメンバーなので2次抽選に一縷の望みをかけますが、ボラやろうかな~と考えています。

  14. 梅里 より:

    砂走は3秒で浸石。スパッツなど夢のまた夢。ゴム長が必要です。しかし小出しにできるとはすごいですね。私はノンストップシャワーです。何度か試したんですが止まりません。
    晴れ男さん大変でしたね。こけちゃいましあの谷口浩美(古!)のように上でお会いした時は笑顔だったのですが、お大事に。

  15. pink_man より:

    先程、テレビ東京のたけしのニッポンのミカタという番組で、富士山8合目の診療所に詰めている女医さんの特集をやってました。高山病にかかるとパルスオキシメーターで79%とかしか出ないんですね。(常人では99~97%くらい)(血中酸素飽和量)私、仕事柄90%切ったら大騒ぎなんで、富士登山の過酷さを垣間見ました。
    対策としてはやはり深い深呼吸。指を蝋燭に見立ててフーフー呼吸してましたよ。

  16. おっさんランナー より:

    >梅里さん
    そうですね。宝永さんに着く頃には、身長が上げ底で1cmくらい高くなります(笑) 途中ストップは、割と普通に出来ました。ちょっと出すだけで効果は絶大ですよ。 晴れ男さん、深刻そうに見えなかったのは、昭和の男の気骨だったのですね。オイラも昭和の男なんですが、弱音とくじける心で生きております。

  17. おっさんランナー より:

    >pink_manさん
    パルスオキシメーターって、初めて聞きました。たまに病院で指をクリップで挟まれますが、アレのことでしょうか? 仕事がら90%を切れないと言う仕事が気になります。 指をロウソクに見立ててフーフーというのは分かりやすくていいですね。

  18. 湘南ボランティア より:

    >晴れ男さん
    ランナー目線を生かしてボランティア頑張ってください。